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洗濯機のポテンシャルを活かすなら「洗濯槽の7割」が目安

多湿の春と秋は洗濯物が乾くにくいので、洗濯のはまとめて洗おうとしてしまいますが、洗浄効果と臭い対策から見るとNG行為。洗濯漕いっぱいの洗濯物を一度に洗おうとすると洗濯機の洗浄能力が低下するので汚れが残りやすく、部屋干しにすると間隔があかず乾きにくくなってしまいます。洗濯物の量は洗濯槽の7割以下にすると良いそうです。

梅雨の時期に重要、靴を長くキレイに履き続けるコツ

靴を長くキレイに履くためには、履く前のケア(汚れ防止)が大切です。梅雨の時期は雨の日の外出、高温多湿で臭いが強くなりがちなので、防臭・抗菌の対策も必要になります。今回は靴を長く快適に履くために、防水および防汚効果のあるスプレー、そして消臭・抗菌スプレーを紹介します。

基礎代謝分の6割を脂質で摂取、ケトジェニックダイエット

「ケトジェニック」とは食生活を変えて、メインのエネルギー源をケトン体にすること。食事は 「糖質を極端に減らし、脂質やタンパク質を積極的にとる」方法で、カロリーの多くを炭水化物(糖質)でとっている今の食生活を大きく変えなければいけません。私には不向きな手法なので挑戦しませんが、ダイエット手法の1つとして紹介します。

生乾き臭、部屋干しのときにオススメの洗剤5選

子どもがいると毎日大量の洗濯物がでます。洗濯で気をつけるのが「色移り」「ほこり」「生乾き臭」の3つで、特に「生乾き臭」は対人関係に悪影響があるので気をつけています。四季のある日本では長雨の続く夏と秋の始めは部屋干しすることが多く、連日「生乾き臭」との戦いです。今回は「生乾き臭」対策をした洗剤について。

梅雨の時期に気をつけたい、カビ、洗濯物のニオイ、熱中症

高温多湿の梅雨はあまり嬉しくないというのが本音ですが、水や農業においては梅雨は絶対に必要な存在です。1ヶ月以上続くジメジメした雨天、曇天。梅雨に備えて子どもの雨具の準備、カビ対策、洗濯物のニオイ対策、そして熱中症対策が重要になります。また梅雨の時期の伝統「夏越の祓」と「水無月(和菓子の名前)」についても紹介します。