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ラガーのおとも、自宅で簡単な居酒屋メニュー

乾杯するレプラコーンの絵 料理&酒
料理&酒
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先日、Morgan社製のラガーで作った、自家製ビール第1号が完成しました。

ラガーの晩酌のつまみとして、

 ・ラガーの苦味に合う酸味のある『ポテトサラダ』

 ・ラガーに合うごま油で加えた『ねぎ塩冷ややっこ』

この2つを紹介します。

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居酒屋メニューの定番『ポテトサラダ』

自宅で作ると材料の用意から洗いものまで手間がかかる一品ですが、マヨネーズの酸味がラガーの苦みを引き立てます。

流石居酒屋定番メニューと納得してしまいます。

我が家のポテトサラダはきゅうりとニンジンとハム入り。

ご家庭によってはじゃがいもだけでなく、じゃがいもとさつまいものハーフ&ハーフにすることもあるとか(さつまいもの甘味がラガーの苦味に合うそうです)。

作り方は簡単。

きゅうりとにんじんは出来るだけ薄切りし、塩をまぶして置いておきます。ハムは適当な大きさに切っておきます。

じゃがいもは適当な大きさに切って電子レンジで5~7分加熱し、熱いうちにつぶします。

しなっとなったきゅうりとにんじんの水気を切り、じゃがいもとハムと混ぜ、マヨネーズを入れて和えます。塩で味を調えて、黒コショウをまぶせば完成です。

マヨネーズを多くするとこってりとした仕上がりになりますが、酸味強めの味はラガーの苦みにあうのでマヨネーズを減らして酢を加えるとよりビール向けになります(子どもの好みは分かれます)。

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ゴマ油の風味がラガーを誘う『ねぎ塩冷ややっこ』

冷ややっこといえば醤油をかけて食べるケースが多いですが、ゴマ油たっぷり和えたねぎ塩をのせた冷ややっこはラガーの肴向けです。

ねぎ塩の作り方は簡単ですが、ねぎの辛味を抜くためと、味を馴染ませるために半日以上冷蔵庫で保管してから食べた方が良いです。

縦半分に切ったあと千切りにしたねぎにゴマ油をたっぷりかけて、塩こうじと塩で好みの味に調整します。塩こうじは隠し味程度にするのがおすすめです。

ビールに合わせるので塩っ気がやや強めが、持病がなく健康的な方ならば、おすすめです。

[su_label]ー この記事はここで終わりです -[/su_label]

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