隣で子どもが跳ねてもバグらない!ミニファミコンでレトロゲーム

フジテレビONE(CS307)で放送している「ゲームセンターCX」の影響を受けて、レトロゲームをやりたくなった旦那が「ニンテンドークラシックミニ」を購入しました。今回は一時話題沸騰で購入もできなかった「ニンテンドークラシックミニ」についてまとめました。

ティッシュ箱2/3のサイズ

「ミニ」なのでサイズが小さくティッシュ箱の3分の2ほどの手のひらサイズ、コントローラーもちまっとしていて可愛らしいです。

テレビとはHDMIで接続

クラシックといっても技術は新しめ、テレビとの接続用にハイスピードHDMIケーブル1本、電源供給用のUSBケーブルが1本ついています(電源供給用のUSB機器は自分で用意する必要があります)。

別売のニンテンドーUSB ACアダプターでも良いですが、市販のUSB対応ACアダプター(5V/1.0A/5Wの出力可能のもの)やテレビやパソコンのUSB端子も使用できます。

懐かしの30タイトルが内蔵

ゲーム機の中にはファミコンソフトが30タイトル内蔵されています。ダウンロードなどでソフトを追加することはできません。

また、昔のファミコンカセットを差し込んで遊ぶことはできません(サイズもあわない)。カセット差し込み口はデザインで、実際にはソフトを差して遊ぶわけではありません。

そのため、隣で子どもが跳ねてもバグる心配はありません。雷は…無理、かもしれません(-“-)

ゲームの説明書はダウンロード

ゲーム機の説明書および保証書は付属していますが、各ゲームの説明書はついていません。各ゲームの説明を読むにはニンテンドークラシックミニファミリーコンピューター公式サイトからPDFファイルをダウンロードする必要があります。

レトロゲームは難しい

折角なので私もレトロゲームに挑戦してみました…が、「魔界村」は全く進まず、「リンクの冒険」も全く進まず、頼みの「スーパーマリオブラザーズ」は2面で断念しました。

才能ないなぁ、私(-“-)

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takka

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