ガーデニング

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バラは落葉性なのに?暖冬の影響で落ちなかった古い葉はどうするべき?

暖冬の影響なのか冬の終わりなのに未だ葉が落ち切らず、それどころか青々とした葉をたくさんつけています。冬だから剪定する/摘葉するべきなのか、それとも青々としているのだから無理に取らず残しておくべきか、どちらの意見もあり困ってしまいました。そして「残す」を選んだ私の次の春のこともまとめました(私なりの結論)。
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柚子は植木鉢で育てられる(3~4月に植えつけ)

柚子の木は植木鉢で育てることができます。根詰まりに気をつける必要はありますが、植木鉢で育てることで木が伸びるのを抑えることができるので剪定や摘果が比較的楽になる上に、地植えしたものよりも2~3年早く収穫することができます。2年に1回の植え替えが推奨されていますが、植木鉢なのでベランダ栽培も可能です(病気に強い)。
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バラは見切り品になりやすいけれど、丈夫だから高確率で立派に育つ

家の庭でいろいろな植物を育てて思うのが「バラって本当に丈夫」ということ。高温高湿の気候になる日本では黒星病などの病気になりやすい欠点はあるものの、基本的には地面に植えたバラは育ちすぎるくらい育ちます。頑丈で手がかからないバラ。1月~2月頃、ホームセンターの片隅に追いやられたセール品となっても同じです。
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専業主婦の低予算ガーデニング

生命力が強いバジルは日本の屋外での冬越しは無理でも、ある程度育った茎を水耕栽培で来年用の苗として育てることができます(水耕栽培中の収穫も可能)。
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家の裏手、新しくトゲなしつるバラを追加

苗の大セールが始まる秋は私のガーデニングのハイシーズンです。今年は裏庭のガーデン化が進んでいるので毎日ちょこちょこやっても達成感がたくさんあります。
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牛乳パックを洗った水は植物の栄養になるか

小学生の頃に「牛乳パックを洗った水は栄養豊富なので植物にかけると良く育つ」と言われたことがあります。牛乳パックを洗った水の他に米のとぎ汁も有効といわれていました。これらが本当かどうか調べてみました。同じ不要物としてコーヒーのカスや生ごみを肥料として使用する方法もまとめました。
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放置がちな裏庭、裏に住む人から見れば同じ庭

雑草生え放題のほったらかしの庭はだらしなく見えるので、虫を防ぐためにも裏庭をキレイにしました。
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シソは買うより育てた方が絶対に安い

シソ(紫蘇)は家庭菜園初心者でも失敗しにくい野菜(ハーブ)です。1苗100円程度なので、お店でシソの葉を買うより育てた方が経済的です。
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