屋上の塗装をふたたび補修してもらう

9月初めに補修してもらった屋上の塗装でまたトラブルが発生しました前回の補修については「」を読んでください。

【今回】屋上の塗装剥がれ(パート2)
前回の補修時に「一般的には2年以内ならば無償で補修しますよ」と言ってもらいましたが、1週間も経たずに再び補修を依頼することになりました

さて、今回の屋上の塗装剥がれについて業者さんは次のように検証していました。

”新しい塗装が古い塗装を引っ張って剥がしてしまった”
  ↑
基本的に液体は乾くと体積が減りますからね(=つまり縮む)今回は広めに削って補修するということになりました。

しかし新しい塗装に引っ張られて剥がれるって…実は古い塗装もきちんと塗装されていないってことなのでは

ああ…経過が心配です

前回塗った分の含めて古い塗装を剥した(削った)段階で写真を撮らせてもらいました。
屋上の塗装剥がれ(補修中)
このあと2~3日間は晴れる予定なので乾かす工程も心配なさそうです(先日は補修して数時間後に雨が降りました。それも原因と考えられるようです)。

でも…経過が心配です

※前回の補修については「」を読んでください。

★本記事はここで終わりです★

広告

takka

シェアする

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください